委員会紹介
| 総会 | 理事会 | 会長:村上 晶彦 | 専務理事:平木 実 | 総務委員会 |
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| インセンティブ委員会 | ||||
| 副会長:大浦 秀幸 | 平成23年度九州ブロック大会対策会議 | |||
| アグビズ委員会 | ||||
| 副会長:大迫 雅浩 | 医療福祉産業育成委員会 | |||
| 副会長:金丸 恭士 | 環境ビジネス委員会 | |||
| 副会長:永岑 和久 | 新みやざき戦略委員会 | |||
| 副会長:久保田 義喜 | 童楽夢(たいこ)委員会 | |||
| 監事:開地 俊昭・上山 誠 | ||||
総務委員会
役員
専務理事:平木 実
委員長:下村 洋明
基本方針
- 適正で明確な会計処理が出来るようにし、決算を行う。
- 広報記事の出稿やホームページの運営を行い、閲覧者へ宮崎商工会議所青年部の活動内容などの最新の情報を提供し、本会の会員の募集・確保の実施、PR・発展の促進に寄与する。
- エンジェルタッチの活用を推進し、会運営のIT化を推進する。
事業内容
- 通常総会、臨時総会、各委員会事業への協力
- 日本商工会議所青年部連合会、九州ブロック商工会議所青年部連合会、宮崎県商工会議所青年部連合会との連携
- 宮崎商工会議所ニュース広報記事の作成及び出稿、ホームページの更新及び運営
- エンジェルタッチの活用による青年部運営のIT化推進
- 新入会員の拡大
インセンティブ委員会
- 専務理事:平木 実
- 委員長:大津留 矢樹
基本方針
- 本会の更なる活動を充実させるため、商工会議所及び各委員会との連携並びに広報活動等により会員拡大を図る。
- 新入会員への刺激やキッカケを与えられるように、フォローアップを行い、本会事業への積極的な参加意欲の向上を図る。
- 新入会員へ エンジェルタッチ活用の促進を図る。
- 楽しく交流できる場を提供し、会員間の結束を深める。
事業内容
- 新入会員拡大事業の運営
- 例会の準備・運営
- エンジェルタッチ勉強会の実施
- 家族忘年会の企画・開催
アグビズ委員会
役員
副会長:大浦 秀幸
委員長:平山 雅史
基本方針
- あらゆる業界がその垣根を越えて、新たな市場のフロンティア獲得を模索する中で、本県の基幹産業である農業を基点に、各会員企業の強味とのシナジー効果を活性化する仕組みづくりを研鑽する。
- 農商工連携の制度や活用の実例を学ぶとともに、農業後継者団体(SAP)はじめ他関連団体との交流を通じ、会員企業それぞれの分野で事業に活かす機会の提供を図る。
- 日々経営の第一線に立つ青年経済人として、宮崎YEGでの研鑽を即実践、即実績として展開できるよう、「食と農」をはじめ、対消費者に直接アプローチできる機会の創出を目指し研鑽する。
事業内容
- 9月例会の開催
- 2月例会の開催
- ビジネスイノベーション会議の開催
- 新入会員の拡大
医療福祉産業育成委員会
役員
副会長:大迫 雅浩
委員長:長島 勝頼
基本方針
- 医療福祉分野の多様化したサービスの種類を整理し、基礎資料をまとめる。その上で少子高齢化が抱えるさまざまな現状問題の理解を深め、有識者からその手法を学び、知識の深耕を図る。
- 宮崎YEGメンバー医療福祉従事者による成功事例を通して、今後の見通しや医療福祉ビジネスの展望を検証することにより、民間事業者の新たなサービス分野等のビジネスチャンスの可能性を探る。
事業内容
- 6月例会の開催
- 宮崎納涼花火大会の協力及び運営支援
- 11月勉強会
- 新入会員の拡大
環境ビジネス委員会
役員
副会長:金丸 恭士
委員長:川越 潤一
基本方針
- 地球環境の悪化や大気汚染、CO2削減がささやかれている中、宮崎における新エネルギー産業、環境リサイクル産業の現状を把握する為、有識者から情報収集を行い、宮崎において新エネルギー産業、環境リサイクル産業関連の方による成功事例を通して、我々会員企業に生かせるビジネス創出を模索する。
事業内容
- 7月例会の開催
- 1月例会の開催
- 新入会員の拡大
新みやざき戦略委員会
役員
副会長:永岑 和久
委員長:松下 良
基本方針
- 近隣アジア地域の現状を調査し、今後メンバー企業が海外販路の開拓を検討する上で必要な先進事例、海外への販売戦略における留意事項等を情報収集し、メンバーに提供する。
- 県外・海外を含めた観光客の誘致のための方策を調査・研究する。
- 国内外市場で成功している企業の視察を行い、新たなるビジネスヒントの情報収集を図る。
事業内容
- 5月例会の開催
- 8月例会及び、南九州三県交流会議の開催
- ビジネスミッションの実施
- 新入会員の拡大
童楽夢(たいこ)委員会
役員
副会長:久保田 義喜
委員長:清家 秀夫
基本方針
- 神武こども太鼓・こども獅子の企画と運営を通し、メンバーの結束力を高める。また、神武こども太鼓及びこども獅子に参加するこどもたちと、これまで以上の結束を高めていく。
- 神武こども太鼓をより多くの地域住民に知っていただけるように、PR活動に取組む。
- 我々が、将来の青年経済人となる宮崎のこどもたちにとって見本となるべく、参加するこどもたちに太鼓の技術のみならず、礼儀作法の指導も合わせて行う。
- こども達に対し、現役メンバーが中心となって太鼓指導ができるように、現役メンバーの太鼓技能の向上を図る。
事業内容
- 神武こども太鼓・こども獅子の企画、運営、指導の実施及び参加するこどもたちの安全確保
- 現役メンバーの太鼓指導力向上の為の練習
- 「神武大祭・神武こども太鼓・こども獅子」の発祥や歴史の継承
- 卒業式の実施
- 新入会員の拡大







